人呼んで「バリカン・マンサード」

侍 外観

ウチの「屋根が欠ける予定(!)」になった理由という投稿で触れましたが、
現在建築予定中のマイホームは、
K先生がせっかく美しいマンサード屋根をご考案下さいましたのに、
予算不足で屋根が削れてしまいましたの🤗

いえね~、もちろん、屋根が削れた(欠けた)と申しましても、
そこから風雨が入ってくるというわけではございませんのよ~(たぶん🫢)

あくまでもデザイン的なお話ですのよ~🤭

おうちの「顔」となる南側のマンサードは綺麗なままなんですけれど、
「裏の顔」となる北側のデザインは、予算の都合上、捨てる事に致しましたの~😘

ちなみに、タイトルに
人呼んで「バリカン・マンサード」
なんて書きましたけれど、
もちろん大嘘
でございますわ~😉

密かに呼んでるのは、私だけですもの〜😌

まあ建築完了後に、
「バリカン館」
とか呼ばれるようになったとしましたら、あながち嘘とも申せませんわね~🫢

チェンソーマン的な?🤭

今回のアイキャッチ画像、
以下の中からどれにしようか、
とっても迷ってしまいましたわ~🥺

アルパカ
アルパカ
アルパカ
アルパカ
アルパカ
アルパカ

↓迷った末に選んだのが、こちらでしてよ~🙌🏻
侍

では、くだんの屋根がどんな見た目か、
実際の立面図をお見せ致しますわね~😉

↓じゃんっ💖
欠けたマンサード屋根

「あッ!!!(バリカンの手、滑った!!」
って感じ、分かりまして?

ポシェ
「K先生~、おうちの反対側まで完全無欠なマンサード屋根にしましたら、おいくら費用がかかりますの~?」

K先生
「う~ん、そうですねぇ~。70万円…?…う~ん……(悩)これは、家の体躯から変える事になって、金額的なインパクトが結構大きいんですよねぇ~……」

ポシェ
「えー!70万円?!
 あ、このままで良いです(即答)

K先生
「私も、あまり差額が大きくなければ、もちろんオススメしてますから…」

ですよね~\(^o^)/

ちなみに、K先生の建築事例の中で、
こんな欠けたマンサード屋根は、
我が家だけでしてよ~、今のところきっと~😚


ちなみに、微妙に私が2Fの間取り変更をお願いしてしまった所為で、例のバリカン・マンサードが、更に微妙に進化を遂げましたの〜😌

↓こうなりましたのよ~😘
進化系マンサード屋根

K先生
「前より、少しマイルドになったんじゃないでしょうか?」


えっ、

マイルドに・・・なった・・・かしら???

K先生、ポジティブでございますわ~😵

ポシェには、バリカン滑り二段構えに見えましたけれど、もはやどうであっても、おうちの裏側は気にしませんのよ~😚

気にしないと申しますか、むしろちょっと面白いからご紹介してしまいましたわ~🥹

きっと建築完了後も、おうちの裏側を見る度に、ぷぷっと笑ってしまうでしょうねぇ~🤭

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